現場報告(立ち上りコンクリート打ち)

立ち上り部分のコンクリート打ちが終わりました。

このように底盤の上に、立ち上がりのある基礎を

「ベタ基礎」と言います。

家の荷重を底盤全体で受け止め、面で支えてくれます。

立ち上り部分のコンクリートが乾き、型枠を外した後は

ポーチやテラス部分のコンクリート打ちを行います。

それが終わると、いよいよ上棟にむけての土台敷き!

大工工事の始まりです。

関連記事

  1. 準備万端!

  2. Yoshiteruの日記

  3. 優しい赤鬼さん

  4. こんな使い方も

  5. くじゅう花公園

  6. ショールーム見学

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。